2020年12月5日土曜日

firewood

岩手の「キリギリス」は夏の間、釣り遊びに夢中で今頃になり慌ててストーブ用の「薪」firewoodを作っている。反省も学習も無く25年間、同じことの繰り返しだ(苦笑)今回は乾燥した楢薪の他に玉切り(丸太を37センチ長に切ってある)したものも2リューべ(2立方米)入れて貰ったので、来年の3月頃に焚くために割って積み上げ、乾燥させる。斧を使う手割りでは到底、埒が開かないのでエンジン油圧式薪割り機がフル稼働。当然、ガソリンを使い排気ガスも放出して「エコロジー」暖房とは言い難いが、この作業は少し楽しい...
あ〜まだまだあるよ〜気温0度の薪小屋内での作業「薪ストーブは三度、身体を暖める」と言うけれど「伐採」(玉切り)を除いて「薪割り」「焚き付け」の二つは履行している...(笑)

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