2026年10月21日水曜日

Countryside

田圃の稲もすっかり刈り取られた「亀ヶ森」籾殻を焼く煙が秋の深まりを告げる。薪ストーブ用の薪firewoodを準備しなてはいけない季節....

昨年まで「薪」を供給してくれた人中(屋号)さんが春先に亡くなり、今年はやれないと言われた。さて困った、どうする。近くの川沿いで度々出会う薪やさんに電話したら「まだ乾いてないよ」と言われた。むむ、とネット検索したら隣の東和町に「フォレストリーはなまき合同会社」なるところがヒット、近いので直接訪ねた。お〜ありますな〜。話を伺うと、移住者家族で森林伐採が主な仕事で薪も扱っているとのこと。事情を話し「配達」をお願いした。薪は高校生の子息が斧で「手割り」したモノ。労働の報酬、アルバイト代が支払われるそうだ...(笑)
軽トラ・ダンプ満載を2回運んでもらい「薪小屋」に積み上げていく。スクワット状態で筋肉痛(苦笑)これで、来年の春までは「暖かく」....





 

 

0 件のコメント:

コメントを投稿