対岸の小さなライズを狙い、掛けたら「重い!」ロッドがのされ寄ってこない。リーダーティペットは新しく付け替えた5X。フライはヘンリービルカディス#14、見にくいけど自信の毛鉤だ。寄せたり、いなしたりの時間が長く感じる。掛けてから10分くらいかな?上流にいたD様から「取り込み下手くそ〜」の声が届く(笑)魚体が見えていたので、ここは慎重に...
ようやくランディングした鱒は40cm、綺麗な魚体である。T&T / Midge 7'0" #4/3pc.がその強さを発揮し、活躍してくれた...
対岸の小さなライズを狙い、掛けたら「重い!」ロッドがのされ寄ってこない。リーダーティペットは新しく付け替えた5X。フライはヘンリービルカディス#14、見にくいけど自信の毛鉤だ。寄せたり、いなしたりの時間が長く感じる。掛けてから10分くらいかな?上流にいたD様から「取り込み下手くそ〜」の声が届く(笑)魚体が見えていたので、ここは慎重に...
25℃越えの晴天が続き、そろそろ支流筋のヤマメも釣れそうなので、Hardy "midge" 6'3"(190cm)#3-1/2 wt. Lineを持ち出す。当時の#3-1/2番のラインは持っていないので、LBWF3で代用。70年代に購入したdry fly sprayはとっくに空だけど、洒落たデザインとサイズ感が好きで取ってある。「keep your fly hight and dry」の言葉を心に刻み...